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最新号 6月号
 

 絶賛発売中! 完全保存版
「決定! 戦国武将最強ランキング」

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
【お詫びと訂正】
 
4月2日発売の歴史人別冊
「決定! 戦国武将最強ランキング」
P51に誤植がありました。
上段左の「北条氏家系図」の内、
 
[誤]「氏秀」
[正]「三郎(のち上杉景虎)」
 
となります。
 
なお北条氏秀と呼ばれた人物は、
綱成の二男で
上野の沼田氏の家督を継いだ
北条
康元か、
またはその嫡子と推定されます。
※『戦国人名辞典』(吉川弘文館)より
 
関係者ならびに読者の皆様に
ご迷惑をおかけしたことを
深くお詫び申し上げますとともに、
謹んで訂正いたします。
 
 
 
3月12日発売の歴史人4月号
「満州帝国の真実」P56に誤植が
ありました。
上段表内にある表記
[誤]「甘粕大佐」
[正]「甘粕大尉」
また、「関東軍参謀」の肩書きも
誤りでした。
関係者ならびに読者の皆様にご迷
惑をおかけしたことをお詫びして
訂正いたします。

 
 
2011年8月号「忍者の謎と秘史」ラインナップ
 
 

歴史に名を残した忍者傑物列伝 
 
戦国時代、勇将たちの下で暗躍した忍びの猛者たちがいた。
その勇猛な槍働きから〝鬼半蔵〞と呼ばれた服部半蔵正成、
鉄砲集団を率いて覇王・信長と渡り合った雑賀孫一、
戦国最強・武田軍を震撼させた梟雄の風魔小太郎etc.
現存する史料や伝承を紡ぎ合わせ、闇に生き、闇に死んだ
傑物9人と、盗賊や幻術使いと呼ばれた者たちの実態に迫る。

 

 

忍者の歴史と系譜 
 

聖徳太子が初めて使った「志能便(しのび)」。
平安時代、「悪党」として自衛自存のため
忍術を習得し、戦国の乱世では勇将のもと、
甲伊忍群が全盛期を迎える。紀伊の忍者を
祖とする江戸時代の役職「御庭番」まで、
忍びの系譜をひも解き、その歴史をたどる。

 

 
戦国武将を支えた
忍者軍団の全貌!
 
戦国時代、有力武将たちが合戦を繰り広げ、
勢力を拡大していった背後には、
必ず忍者たちの暗躍があった。
時に戦闘員として、時に諜報員として、
歴史の裏舞台を縦横無尽に駆け抜けた忍びたちの、
謎に包まれた実態に迫る――。
 

 

三大秘伝書にみる
忍術の奥義公開!
 

忍術の奥義を後世に伝える秘伝書には
何が書かれているのか。
世に三大忍術秘伝書といわれる
「萬川集海」「正忍記」「忍秘伝」をひもとき、
戦乱の世に忍者たちが駆使した忍術の奥義と
知られざる実態を解き明かす。

 

 

忍びの武器大図鑑
 
敵に気づかれないように陣地に忍び込み、
隠密行動するために忍者が使用していた、
独特の武器や道具を一挙公開!
一つ一つの忍器には隠された驚きの知恵があった!

 

 

忍者の呪法と九字護身法の謎
 
時代劇や漫画で描かれるように、
忍者は実際に立てた人差し指を握って
呪文をとなえていた!
しかし本当にドロンと姿が消えたわけではない。
では、何のためにそのような呪法を用いたのか?
知られざる忍者の呪法を科学的に解明する!

 

 

忍者が暗躍した戦国合戦の裏側に迫る!
 
乱世において、最も重要な局面であった「合戦」。
忍者は戦国武将に雇われ、戦を有利に進めるべく、
持てる力のすべてを注いだ。
情報収集のみならず、
かく乱や破壊工作などで戦況を大きく揺るがした、
戦国の闇を司った戦士たちの活躍を、秘伝書から読み解く!

 

 

江戸時代の三剣豪
伝説の虚像と実像 
 

天下統一されたとはいえ、
いまだ戦乱の残り香が漂っていた江戸時代初期。
甲冑を脱いだ武士たちは、
己のやるかたない闘志を剣の道に注いだ。
この時代を代表する3人の剣士に、
史実と伝承の両面から迫る。

 

 

 
 
 
 
 
 
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徳川家のブランド戦略[4/18]